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暮らしのお困りごと、ご相談ください。

暮らしのお困りごと、ご相談ください。

私たちは、市町村などの行政機関をはじめ、
保健・福祉・医療・司法書士などと連携し、
制度にとらわれない幅広いご相談に対応しています。
以下の事業を通じて、
一人ひとりの状況に合わせた支援を行っています。
●障がい相談支援事業(一花)
●居宅介護支援事業(一花)
●地域障がい者相談窓口(会津若松市)
●支援が届いていない方に働きかけるアウトリーチ支援事業(会津若松市)

Service

サービス内容

障がい相談支援事業所 一花

障がいを持つ方をサポートする福祉サービスは多岐にわたり近年複雑化しています。その複雑なサービスをうまく利用するお手伝い(相談支援)をしているのが「相談支援事業所」です。生活していく上で障がいをお持ちの方の不便な事、不安な事を相談者と支援者が共に考えフォーマルなサービス・地域資源を取り入れながら自分らしいライフスタイルを構築していけるよう併走支援をしていく事業所です。

一花居宅介護支援事業所

介護が必要になった方が住み慣れた地域で安心して暮らし続けられるよう支援するのが居宅介護支援事業所です。ケアマネジャーが本人や家族の想いを大切にし、介護サービスや地域資源を組み合わせたケアプランを作成し、生活に寄り添いながら継続的にサポートします。制度や手続きへの不安にも対応し、関係機関と連携しながら切れ目のない支援を行います。身近な相談窓口です。地域に根ざします!

会津若松市地域障がい者相談窓口

地域で生活する障がいのある方やその家族が安心して暮らしていけるよう支援するのが地域障がい者相談窓口です。生活上の困りごとや将来への不安について相談を受け、福祉サービスや医療、地域資源につなぎながら解決策を共に考えます。専門職が関係機関と連携し、一人ひとりの状況に寄り添いながら継続的な支援を行います。身近で頼れる相談窓口です。

サービス画像
サービス画像

アウトリーチ事業

アウトリーチとは、福祉の分野において「支援が必要でありながら、まだ支援が届いていない方々」に対し、こちらから手を差し伸べる支援の形を指します。孤立を防ぎ、一人ひとりが安心して暮らせる地域社会の実現を目指して、支援につながっていない方々に「支援の入口を届ける」活動です。会津若松市からの委託を受けて運営しています。

会津若松市第1地域障がい者相談窓口

2026年4月1日~開所

地域でのケアを充実させるために、介護保険サービスだけでなく、地域の保健・福祉・医療サービスやボランティア活動、近隣での支え合いなど、多様な社会資源を有機的に結びつけていくことを目指しています。また、相談からサービスの調整に至るまで、「ワンストップサービス」に努めています。主任ケアマネジャー、保健師、社会福祉士といった複数の専門スタッフが配置されています。専門スタッフが協働し、あるいは一体となって、高齢者の皆さまが、いつまでも住み慣れた地域で生活するための「安心」を支援いたします。

TEL:0242-23-9402
FAX:0242-23-9403

サービス画像

Salon

各種サロンのご案内

各サロンの活動風景をギャラリー形式でご紹介いたします!

サロン

行け!メンズ俱楽部

一箕公民館共催

一箕地区の住民個人や団体の協同事業
男性の閉じこもり防止事業

1回/2ヶ月
サロン

「笑」女子会

地域活動支援センター共催

精神疾患をお持ちの女性の為の談話会

月1回
サロン

みんなでつなぐ会

一箕公民館共催

多職種との多岐にわたる課題を中心に勉強する研修会

年2回
サロン

優志会 勉強会

一箕公民館共催

ケースを通した課題を抽出し対応方法のスキルを高める勉強会

1回/3ヶ月
サロン

パッチワークの会

講師の指導で自分の作りたい作品を作る会

月1回

お気軽にお電話でご相談ください

〒965-0039 福島県会津若松市白虎一丁目4番地の1

電話 0242-85-7175

FAX:0242-85-7176

受付時間  /  9:00 〜 17:30

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